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在留期間の更新について
在留資格の変更について
科目等履修生・研究生の方へ
休学・退学をする場合
復学・再入学をする場合
留学をする場合
アルバイトをする場合(TA・RAを含む)
インターンシップをする場合
夏休みなどに一時出国をする場合
  在留期間の更新は在留カードに記載されている満了日の3か月前から可能です。
満了日を1日でも過ぎると不法滞在となりますので、
満了日までに必ず出入国在留管理局で在留期間更新の申請を行ってください。

早稲田大学では「留学」の留学期間更新のみ対応しております。
申請には大学で押印した「所属機関等作成用」の書類が必要です。


受付事務所によって手続き方法が異なります。
詳しくは以下をご覧ください。

http://www.cie-waseda.jp/visastatus/jp/pdf/Informaion_JP_20211110.pdf

▼【手続きの流れ】

▼【受付事務所】

▼【必要書類】

▼【「在留資格確認書類届出用紙」の提出方法】


【手続きの流れ】

在留期間更新許可申請の流れ
STEP1:在留期限の確認
在留カードに記載されている在留期間満了日まで3ヶ月以内の場合、期間更新の申請が必要
STEP2:申請に必要な書類を準備する
STEP3:準備した必要書類を受付事務所へ提出し確認してもらい
所属機関等作成用書類2枚を受け取る
STEP4:出入国在留管理局へ申請書類を提出
STEP5:出入国在留管理局における審査
結果を受け取るまで2週間~2ヵ月位かかります。

出入国在留管理局から書類の追加提出を求められることがあります。
連絡があったら速やかに提出する準備をしてください。
大学で発行される書類の提出を求められた場合は早めにご相談ください。
STEP6:出入国在留管理局から審査結果のハガキが届く
STEP7:出入国在留管理局へ審査結果を受け取りに行く
*在留期間更新が不許可だった場合は、留学センターまでご相談ください。
STEP8:14日以内に「在留資格確認書類届出用紙」
所属する学部・研究科事務所に提出する
【注意!】

「在留資格の期間更新⼿続きを⾏わない(不法滞在)」、「在留資格の期間更新後、在留カードのコピーを⼤学に提出しない」、「大学からの電話・Email 等の連絡に応えない」場合には、 出入国在留管理局に「所在不明者」として届け出ますので、十分ご注意ください。

【受付事務所】

対応窓口 対象学生
西早稲田キャンパス理工学統合事務所 基幹理工学部(研究科)・創造理工学部(研究科)・先進理工学部(研究科)
所沢総合事務センター 人間科学部(研究科)・スポーツ科学部(研究科)
国際教養学部・国際コミュニケーション研究科事務所 国際教養学部・国際コミュニケーション研究科
日本語教育研究センター 日本語教育プログラム
本庄総合事務センター 環境・エネルギー研究科
情報生産システム研究科事務所 情報生産システム研究科
留学センター 上記以外の全学生

【必要書類】

以下の必要書類を事務所に提出し、「在留期間更新許可申請書(所属機関等作成用書類2枚)」を受け取ってから、出入国在留管理局へ申請に行って下さい。

<注意>

  • 所属機関等作成用の書類は在留期間満了日の3か月前から発行が可能です。
  • 受け取らずに申請した場合は、後日再度すべての必要書類を準備していただくことになります。
  • 必要書類が全て揃っていないと所属機関等作成用はお渡しできませんので、予めご了承下さい。
在留期間更新許可申請書 【PDF】   【EXCEL】
(申請人等作成用 3ページ【撮影後3か月以内の写真1枚要貼付】)
※黒のペンで記入すること。フリクション等、消せるペンは不可。両面印刷は不可。
在留期間更新許可申請書記入例
パスポート、在留カード、学生証
在学証明書(キャンパス内の自動証明書発行機にて発行可)
※入学前の方は入学許可書
成績証明書(キャンパス内の自動証明書発行機にて発行可)
※新入生の場合は、直前に在籍していた大学、日本語学校等の成績証明書を提出してください。
その他証明書(以下に当てはまる方のみ。発行は所属の学部・研究科事務所に依頼すること)
※科目登録証明書:科目等履修生の方または本学で昨年度科目等履修生だった方
※研究内容についての証明書:研究生の方またはこれから研究生になる方
経費支弁に関する書類
1年前から書類作成日までの出入金記録が分かる書類(銀行名、口座名義が記されているもの)
例)預金通帳のコピー、ネットバンキングの明細コピーなど
※合計記帳されている部分は銀行に詳細を発行してもらってください。
経費説明書(所定の用紙を使用してください。) 【PDF】 【WORD】
※この書面は、別途提出をしていただく「経費支弁に関する書類」と合わせて、みなさんが十分な滞在費を所持していることを確認するためのものです。滞在費(経費)を支弁方法別に分けて記入してください。また、本書面に記入した内容は、在留期間更新許可申請書の「22.滞在費の支弁方法等」と一致するようにしてください。

《参考》 東京での滞在費(学費含む):ひと月あたり平均:16万円。
(独立行政法人 日本学生支援機構 令和元年度私費外国人留学生生活実態調査より引用
  https://www.studyinjapan.go.jp/ja/_mt/2021/06/seikatsu2019.pdf

<注意>

  • 各証明書は、日本で発行されるものは発行日から3か月以内、海外発行は6か月以内のみ有効です。
  • 状況に応じて、出入国在留管理局へ追加書類の提出が必要となる場合があります。
    (例:奨学金受給証明書、理由書など)
  • 成績不良、学費未納等の理由で、在留期間更新ができない場合があります。
  • 英語以外の外国語で作成されている書類は、日本語訳または英語訳を添付してください。
  • 学生証は最新のもので、在留カード記載の現住所と一致している必要があります。
  • 「留学」の在留資格以外の期間更新については、下記のHPより必要書類等ご確認ください。
    http://www.moj.go.jp/isa/applications/procedures/16-3.html

●在留カード受取時には、手数料納付書 が必要です。
※4,000円分の収入印紙を別途ご準備ください。(出入国在留管理局でも購入可)


【「在留資格確認書類届出用紙」の提出方法】

新しい在留カードを受け取られましたら、14日以内に以下の手順にて、「在留資格確認書類届出用紙」を所属学部・研究科事務所へ提出してください。

<注意>

留学センターでは受け付けできません。また、入試期間中は構内立入禁止となります。

◆事務所窓口にて提出する場合

  1. 「在留資格確認書類届出用紙」【PDF版】 または【Word版】 のいずれかを開き、プリントアウトしてください。
  2. 提出日および学籍番号を記入し、在留カード(両面)のコピーを用紙に貼ってください。 在留期間更新が不許可になる等して在留カードが発行されなかった場合は、交付された在留資格がわかるパスポートのページのコピーを貼ってください。
  3. あなたの所属する学部・研究科事務所の窓口にて、用紙を提出してください。

◆メールにて提出する場合

  1. 「在留資格確認書類届出用紙」【Word版】 をダウンロードし、Wordファイルを開いてください。
  2. 提出日および学籍番号を入力し、在留カード(両面)の画像を貼付の上、ファイルを上書き保存してください。 在留期間更新が不許可になる等して在留カードが発行されなかった場合は、交付された在留資格がわかるパスポートのページのコピーを貼ってください。
  3. メールにWordファイルを添付し、あなたの所属する学部・研究科事務所宛てに送付してください。

 
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