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在留資格の変更について
在留期間の更新について
科目等履修生・研究生の方へ
休学・退学をする場合
復学・再入学をする場合
留学をする場合
アルバイトをする場合(TA・RAを含む)
インターンシップをする場合
夏休みなどに一時出国をする場合
  「留学」の在留資格へ変更を希望される方は、下記をご確認ください。

早稲田大学では「留学」への在留資格変更のみ対応しております。
申請には大学で押印した「所属機関等作成用」の書類が必要です。

※留学センター在留関連対応時間:9:00~16:30(月~金)
(春季・夏季休業期間中 12:30~13:30閉室)

【手続きの流れ】

【在留資格変更手続きの対応可能窓口】

【必要書類】

【「在留資格確認書類届出用紙」の提出方法】

【手続きの流れ】

在留資格変更許可申請の流れ
STEP1:申請に必要な書類を準備する
STEP2:留学センターまたは対応可能窓口で準備した必要書類を確認してもらい
所属機関作成用書類2枚を受け取る
STEP3:出入国在留管理局へ申請書類を提出
STEP4:出入国在留管理局における審査
結果を受け取るまで2週間~2ヵ月位かかります。

出入国在留管理局から書類の追加提出を求められることがあります。
連絡があったら速やかに提出する準備をしてください。
大学で発行される書類の提出を求められた場合は早めにご相談ください。
STEP5:出入国在留管理局から審査結果のハガキが届く
STEP6:出入国在留管理局へ審査結果を受け取りに行く
*在留期間更新不許可だった場合は、留学センターまでご相談ください。
STEP7:14日以内に「在留資格確認書類届出用紙」
所属する学部・研究科事務所に提出する
【注意!】

「在留資格の期間更新⼿続きを⾏わない(不法滞在)」、「在留資格の期間更新後、在留カードのコピーを⼤学に提出しない」、「大学からの電話・Email 等の連絡に応えない」場合には、 出入国在留管理局に「所在不明者」として届け出ますので、十分ご注意ください。

【在留資格変更手続きの対応可能窓口】

対応窓口 対象学生
西早稲田キャンパス理工学統合事務所 基幹理工学部(研究科)・創造理工学部(研究科)・先進理工学部(研究科)
所沢総合事務センター 人間科学部(研究科)・スポーツ科学部(研究科)
国際教養学部・国際コミュニケーション研究科事務所 国際教養学部・国際コミュニケーション研究科
日本語教育研究センター 日本語教育プログラム
本庄総合事務センター 環境・エネルギー研究科
情報生産システム研究科事務所 情報生産システム研究科
留学センター 全学生
 

【必要書類】

以下の必要書類を持参のうえ、留学センターまたは対応可能窓口に来室し、「在留資格変更許可申請書(所属機関等作成用2ページ)」を受け取ってから、出入国在留管理局へ申請に行って下さい。


<注意!>
  • 所属機関等作成用の書類を受け取らずに申請した場合は、後日再度すべての必要書類を準備していただくことになります。
  •     
  • 必要書類が全て揃っていないと所属機関等作成用はお渡しできませんので、予めご了承下さい。

*①~④および⑥については、全て原本を持参して下さい。⑤は原本またはコピーを持参して下さい。
(④は申請時に科目等履修生の方のみ提出が必要です。)
*各証明書は、日本で発行されるものは発行日から3か月以内、海外発行は6か月以内のみ有効です。

在留資格変更許可申請書 【PDF】   【EXCEL】
(申請人等作成用3ページ【撮影後3か月以内の写真1枚要貼付】)
※黒のペンで記入すること。フリクション等、消せるペンは不可。両面印刷は不可。
在留資格変更許可申請書記入例
パスポート、在留カード、学生証(コピーおよび画像は不可)
在学証明書(キャンパス内の自動証明書発行機にて発行可)
※入学前の方は入学許可書
※休学していた方は、休学した期間を証明する書類(休学証明書)も提出してください。
科目登録証明書(所属の学部・研究科事務所に依頼してください。)
※申請時に科目等履修生の方のみ提出が必要です。
経費支弁に関する書類
1年前から留学センター来室日までの出入金記録が分かる書類(銀行名、口座名義が記されているもの)
例)預金通帳のコピー、ネットバンキングの明細コピーなど
※合計記帳されている部分は銀行に詳細を発行してもらってください。
経費説明書(所定の用紙を使用してください。)【PDF】 【WORD】
*この書面は、別途提出をしていただく「経費支弁に関する書類」と合わせて、みなさんが十分な滞在費を所持していることを確認するためのものです。滞在費(経費)を支弁方法別に分けて記入してください。 また、本書面に記入した内容は在留資格変更許可申請書の「22.滞在費の支弁方法等」と一致するようにしてください。

〈参考〉東京での滞在費(学費含む):ひと月あたり平均:16万円。
(独立行政法人 日本学生支援機構 平成27年度私費外国人留学生生活実態調査より引用
https://www.jasso.go.jp/about/statistics/ryuj_chosa/__icsFiles/afieldfile/2016/12/02/ryujchosa27p00.pdf

<以下は、在留カード受取時に必要ですので、事前に別途ご準備ください。>
手数料納付書
※4000円分の収入印紙を購入し、貼付してください。(出入国在留管理局で購入可)
<注意>
  • 状況に応じて、出入国在留管理局へ追加書類の提出が必要となる場合があります。 (例:成績証明書、退職証明書など)
  • 日本語または英語以外の言語で作成されている書類は、日本語訳または英語訳を添付してください。
  • 学生証は最新のもので、在留カード記載の現住所と一致している必要があります。
  • 「留学」の在留資格以外への変更については、下記のHPより必要書類等ご確認ください。
    http://www.moj.go.jp/isa/applications/procedures/16-2.html

【「在留資格確認書類届出用紙」の提出方法】

新しい在留カードを受け取られましたら、14日以内に以下の手順にて、 「在留資格確認書類届出用紙」を所属学部・研究科事務所へ提出してください。

<注意>

留学センターでは受け付けできません。また、入試期間中は構内立入禁止となります。

◆事務所窓口にて提出する場合

  1. 「在留資格確認書類届出用紙」 【PDF版】 または【Word版】 のいずれかを開き、プリントアウトしてください。
  2. 提出日および学籍番号を記入し、在留カード(両面)のコピーを用紙に貼ってください。 短期滞在など在留カードが交付されていない方は、パスポートの顔写真のページと、上陸許可のシールのコピーを貼ってください。
  3. あなたの所属する学部・研究科事務所の窓口にて、用紙を提出してください。

◆メールにて提出する場合

  1. 「在留資格確認書類届出用紙」 【Word版】 をダウンロードし、Wordファイルを開いてください。
  2. 提出日および学籍番号を入力し、在留カード(両面)の画像を貼付の上、ファイルを上書き保存してください。 短期滞在など在留カードが交付されていない方は、パスポートの顔写真のページと、上陸許可のシールの画像を貼付してください。
  3. メールにWordファイルを添付し、あなたの所属する学部・研究科事務所宛てに送付してください。
 
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