
ライブカメラ
キャンパスの「今」をそのままに! ライブ映像でキャンパスの「今」をお伝えしています。
早稲田の原風景―ライブカメラ(大隈講堂周辺)
早稲田大学のシンボルのひとつ、新しい大隈講堂の姿です!(公開時間7:00~16:00)
2007年秋、多機能型文化ホールとして生まれ変わり、 各種講演・イベントが
開催されています。新たな早稲田の情報発信基地となる、大隈講堂にご期待ください。
早稲田の原風景-ライブカメラ (早稲田キャンパス)
早稲田大学 早稲田キャンパスをご覧ください。(公開時間7:00~16:00)
大隈記念タワー内にある校友サロンの大きな窓から見える早稲田キャンパスの眺めです。
2号館、3号館がご覧いただけます。
早稲田大学校友会
校友会は第1回卒業生が出た翌年1885(明治18)年に発足。校友の参加により運営されています。55万人の校友のネットワークから成っています。
ホームカミングデー
大学の近況に触れ、懐かしい恩師や学友との再会と交流・親睦を深めていただくために、早稲田大学が、校友の皆さまをお招きします。
ご学友、ご家族とお誘い合わせのうえ、懐かしい母校を終日お楽しみください。
どなたでもご参加いただけますが、特に卒業50年目、45年目、35年目、25年目、15年目の節目に該当する校友の方々と対象となる推薦校友の方々には、ご案内状を発送しています。
稲門祭
稲門祭は稲門祭実行委員会(校友会公認団体)主催の校友による校友のための祭典で、卒年に関係なくどなたでも参加できるイベントです。著名校友による企画や、校友音楽祭、模擬店など、楽しい企画が盛りだくさん。毎年早稲田大学が主催する「ホームカミングデー」と同日に開催しています。ホームカミングデー招待者だけでなく、OBOGや、現役学生やそのご父兄など、お誘いあわせのうえお越しいただき、早稲田の杜で1日楽しくお過ごしください。また、稲門祭のためにデザインされた期間・数量限定の記念品も大好評です。売り上げの半額は「稲門祭奨学金」として運用され、在学生を支援します。
また、記念品に付属の福引券は、稲門祭当日に抽選会が開催され、豪華景品が当たるチャンスもあります。
早稲田大学留学センター(CIE)
早稲田大学の教育の国際化を推し進めるため、留学センターは2005年1月に国際教育センターから改編されました。CIEは早稲田大学における国際教育プログラムの実施拠点になるとともに、留学生の受入や、早大生の海外留学を実施しています。
早稲田大学国際部国際課
国際部国際課では、早稲田大学の国際化戦略の企画・立案、海外事業展開、研究員の受け入れ・派遣、来訪者受入れ、学術交流協定締結などの業務を遂行しています。
早稲田大学国際アドミッションズ・オフィス(IAO)
2009年6月1日、早稲田大学では教務部入学センター内に「国際アドミッションズ・オフィス(以下IAO)」を設置いたしました。IAOでは、国際部・留学センターをはじめとした各関連箇所との連携を強化しつつ、従来、留学センターや各学部・大学院が個々に行っていた入学実施業務、および留学生募集活動を一元化する方向で調整し、優秀な留学生の獲得に向けた企画立案・実施を行います。
早稲田大学国際コミュニティセンター(ICC)
ICCはインターナショナル・スチューデントとローカル・スチューデントのコミュニケーションと文化理解促進を目的とし、学生を主軸としたさまざまな相互交流促進の手助けを行っております。2006年7月の設立以来、ICCは祭り、トークセッション、語学相互学習プログラム、タレントショー、スポーツイベント、ミュージカル、展示会、フォーラムイベントなど様々なプログラムを通して、学生間の交流を促進しています。
早稲田大学キャリアセンター
「自分で拓く明日のためのキャリア形成を多面的に支援」
キャリアセンターは学生が学生生活を悔いのないように送り、納得のいく進路を歩めるよう応援します。
校歌
早稲田大学校歌の歌詞、楽譜になります。あわせて視聴する事も可能です。
ご希望の方は、ページ最下部よりご視聴下さい。
http://www.waseda.jp/jp/global/guide/almamater.html
「都の西北」エピソード
校歌「都の西北」は、創立25周年(明治40年)に制定されました。
はじめは、学生からの募集が企画され、23編の応募がありましたが、これという作品がなかったため、審査にあった坪内逍遥と島村抱月は、相馬御風(そうま ぎょふう)に作詞を依頼しました。10日余の苦闘の末に、名作「都の西北」を書き上げました。これに作曲したのが、当時講師であった東儀鉄笛(とうぎ てってき)でした。
発表後、たちまち世間にひろまり、一高寮歌「嗚呼玉杯に花うけて」と大正期に作られた北大寮歌「都ぞ弥生」とならび世に三大校歌と称されるにいたりました。

