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外国学生・帰国生入試共通 |
| Q1.早稲田大学に正規学生または科目等履修生として入学したいのですがどうすればいいですか? |
| 留学センターでは、「帰国生入試」・「外国学生入試(学部・大学院)」・「渡日前入試(学部)」を取り扱っています。詳しくは各入試要項もしくは「アドミッション」のページをご覧ください。ただし、科目等履修生の募集は、大学院入試でのみ受け付けております。なお、交換留学(協定校からの推薦を受ける者)については、こちらをご覧ください。 |
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| Q2.入学試験要項を送って欲しいのですが。 |
2007年度入試より、入試要項・願書等は、留学センターホームページのみでの公開となります。
これに関連して、ペーパー版の入試要項の冊子、願書の販売・配布は行いません。必要書類・入試要項は、「アドミッション」ページからダウンロードしてご利用頂くことになります。
なお、大学院入試に関しましては、今年度は、ペーパー版の願書・入試要項の配布を行いますが、来年度(2008年度入試)より、留学センターホームページのみでの公開となりますので、ご了承下さい。 |
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| Q3.入試のスケジュールを教えてください。 |
| 留学センターホームページの「アドミッション」ページにあります各入試要項をご参照ください。 |
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| Q4.早稲田大学に英語で受けられる学部、大学院はありますか? |
国際教養学部では、ほとんどの授業を英語で行っています。また、アジア太平洋研究科・国際情報通信研究科・情報生産システム研究科においても、英語による授業が行われています(授業によります)。これらの学部・研究科についての下記のウェブページをご参照ください。
アジア太平洋研究科
国際情報通信研究科
情報生産システム研究科
国際教養学部
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| Q5.出願書類が日本語・英語以外の言語で作成されていますが、翻訳は必要ですか? |
| 必ず和訳または英訳を添付してください。また、この訳文は正式な翻訳文であることを公的機関により証明されていることが必要です。 |
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| Q6.過去問題はどこで入手できますか? |
学部・帰国生の過去問題は留学センターの窓口において、前年度分の過去問題(コピー)を配布しております。郵送による希望は、こちらの「2006年度帰国生入試過去問題入手方法」 <PDF>、もしくは「2006年度入学 外国学生入試(共通試験)過去問題入手方法」 <PDF>をご覧下さい。
なお、大学院の過去問題に関しましては、留学センターでは取り扱っておりません。各研究科事務所にてお求めください。ただし,商学研究科の科目等履修生の過去の入学試験問題に関しては公表いたしておりませんのでご注意ください。 |
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| Q7.提出した書類を返してほしいときはどうすればいいのですか? |
| 出願書類提出の際に、返却希望のメモ(どの書類を返してほしいのか明記)、返信用封筒、切手を同封してください。また、出願前にあらかじめ書類を留学センターに持参し、コピーを原本照合したものを提出することも可能です。 |
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| Q8.授業料はいくらぐらいかかりますか? |
| 学費一覧をご覧ください。 |
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| Q9.夏休みなどの短期間で日本語を集中して学びたいのですが、そういったプログラムはありますか? |
はい、夏休みだけの短期日本語プログラム、
「夏期日本語講座」(Summer Japanese Program)がございます(2006年3月現在)。
1. 寮・ホームステイあり(参加費:4,950USD):こちらから。
2. 寮・ホームステイ無し(参加費:25万円):こちらから。 |
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| Q10.入学許可後、または在学中に兵役で休学することになった場合は、どのような手続きを取ればいいのでしょうか?証明書等が必要ですか? |
| 所属学部・研究科事務所の学籍担当者へお問い合わせください。 |
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外国学生入試全般 |
| Q1.早稲田大学には外国学生向けの奨学金はありますか? |
| 日本政府奨学金(国費外国人留学生奨学金、文部科学省学習奨励費)、民間奨学財団の奨学金制度のほか、早稲田大学独自の奨学金があります。ただし、早稲田大学で紹介している奨学金はそのほとんどが在留資格「留学」を有する私費外国人留学生を対象としており、数は限られております。奨学金の業務は学生部奨学課で行っていますが、募集案内は、各学部・研究科を通じて行われますので、所属箇所の事務所で確認してください。なお、過去に募集のあった奨学金は「留学生ハンドブック」に紹介されています。なお、渡日前に申し込みたい方は、最寄の日本領事館にて、大使館推薦国費奨学金についてお問あわせください。
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| Q2.
文部科学省奨学金(大使館推薦国費)に応募したいので、早稲田大学の教員から「Letter of Acceptance(受入内諾書)」が欲しいのですがどうすればいいのでしょうか? |
| まず、ご自分の国にある日本国大使館・領事館で行われる第1次試験に合格しなければなりません。その後早稲田大学留学センターに「Letter of Acceptance (受入内諾書)」を依頼することになります。詳しい依頼方法などはこちらをよくお読みください。大使館推薦国費に関する質問は最寄の在外日本公館までお問い合わせください。 |
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| Q3.早稲田大学の寮に入りたいのですがどうすればいいですか? |
早稲田大学には、「早稲田大学国際学生寮」という指定学生寮があります。
詳しくは、(株)共立メンテナンス(TEL 03-5295-7791)へお問い合わせください。 |
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| Q4.「留学」ビザを取得するためにはどのような手続きが必要ですか? |
留学生の入国手続きには、日本の入国管理局にて「在留資格認定証明書」の交付を受け、出身国の在外公館へ査証(ビザ)の申請をし、発給をうけるというのが一般的です。「在留資格認定証明書」の申請には、
(1)在留資格認定証明書交付申請書
(2)写真二枚
(3)入学許可書の写し
が必要となります。
なお、「就学」ビザなどを持ち、すでに日本に滞在している場合は、「留学ビザ」への資格変更手続きが必要となります。申請には、
(1)在留資格変更許可申請書
(2)入学許可書の写し
が必要となります。 |
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| Q5.家族滞在ビザから留学ビザに切り替えたいのですが。 |
| 留学ビザへの<在留資格変更許可申請>を入国管理局で行ってください。申請書は入国管理局のホームページからダウンロードできます。留学センターにも申請書はありますのでご利用ください。提出書類に関しては、目的によって異なりますので、各自で入国管理局へお問合せください。 |
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| Q6.日本留学試験、日本語能力試験の試験日程を教えてください。 |
| 日本留学試験に関してはこちら、日本語能力試験に関してはこちらをご参照ください。 |
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| Q7.自分の国では日本留学試験、日本語能力試験が行われていないのですが、その場合はどうすればいいのでしょうか? |
| 「外国学生入試(学部)」や「渡日前入試」の出願には、「日本留学試験」への受験が必須となります。どうしても上記入試への出願を希望する場合は、外国において「日本留学試験」を受験していただくことになります。 |
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| Q8.「入学許可書」はいつ、どこで発行してもらえますか? |
| 第二次振込手続を終了したあと、各学部にて発行可能です。ビザ申請の関係で、それよりも早い時期に必要な場合は、留学センターに問い合わせてください。 |
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外国学生大学院入試 |
| Q2.日本語能力試験1級、2級合格相当の、日本留学試験の点数は何点ですか? |
| 日本語能力試験1級合格相当の日本留学試験の点数は「220点」、2級合格相当の点数は「200点」となります(2006年4月現在)。ただし、年度毎に点数は変動しますので最新の情報はそれぞれのテストセンターに問い合わせてください。 |
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| Q3.大学院の授業で使われる言語は何ですか? |
| 各研究科毎に異なりますので、まずは各研究科事務所に直接お問合せください。 |
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| Q4.受験する際、指導教員などに前もって連絡を取っておかないといけないのですか? |
| 早稲田大学では、入試にあたって出願前に教員にコンタクトを取る必要はございません。指導教員は入学試験を通して学生に最も適した教員が決められます。ただし、人間科学研究科・全課程、理工学研究科・修士課程・博士課程後期に出願する受験生のみ、希望する研究指導の教員と必ず連絡を取り、十分相談のうえ出願してください(2005年4月現在)。 |
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| Q5.教員にコンタクトを取りたいので、e-mailアドレスを教えて下さい。 |
| 「個人情報の保護に関する法律」に基づき、留学センターからは直接個人のメールアドレスをお教えすることはできません。ただし、研究者データベースでメールアドレスを公開している教員がいる場合は、そこからコンタクトを取ることができます。 |
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| Q6.早稲田大学の修士課程に入るにはまず科目等履修生にならないといけないのでしょうか? |
| 早稲田大学では、外国において通常の課程による16年の学校教育を終了した人であれば科目等履修生にならなくても、入学試験に合格すれば直接修士課程に進学できます。 |
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| Q7.科目等履修生の場合、留学ビザを取得するには週にどれくらいの授業を取らないといけないのですか? |
| 入国管理局の指導により、週10時間(7科目)以上を必ず履修しなければなりません。 |
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| Q8.
入学検定料はいつ支払えばいいのですか? |
| 入学検定料は、留学センターへの出願時に支払う必要はございません。留学センターでの出願後に行われる各研究科での「筆記・面接試験等受験手続」時に、各研究科に支払うことになります。 |
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| Q9.修士課程、博士後期課程の筆記・面接試験で不合格となりました。科目等履修生として再出願できますか? |
| 修士課程、または、博士後期課程の筆記・面接試験で不合格となった方は、希望により科目等履修生として再度出願することができます。ただし、科目等履修生の受験手続を各研究科事務所で所定の期間に行うことが必要となります(出願期間に関しては各研究科のウェブサイトなどで各自確認してください)。また、出願の際には、ご自分が既に留学センターでの出願資格審査を経ている旨をメモに記入し、出願書類と共に研究科に提出して下さい。再出願の場合、入学検定料は不要です(ただし、筆記試験を行う場合は、所定の検定料が必要となることがあります)。 |
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外国学生学部・渡日前入試 |
| Q1.学部入試への出願方法、出願資格を教えてください。 |
| 「アドミッション」の「学部入試」ページをご確認ください。 |
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| Q2.出願時に日本国外に居住している場合にはどうしたら入学試験を受けることができますか? |
試験を受けに来日することができます。この査証を申請するためには国によっては大学が発行した「受験許可証」を要しますので、必要な場合は出願期日の少なくとも2ヶ月前までに、願書(学歴を記入するページ)をコピーして所定事項を記入し(写真不要)、学歴を証明する書類(卒業・成績証明書)を添えて留学センターに申し込んでください。
上記の「受験許可証」と共に、本人の有効なパスポート納税証明書等(国により提出書類は異なる)を持参すれば、各国の日本大使館等で<受験を目的とした短期滞在査証(ビザ)>が交付されます。 |
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| Q3.合格決定後、ビザの代理申請はしてもらえますか? |
| 学部入学者に対してのビザの代理申請は一切行っておりませんので予めご了承ください(渡日前入試合格者を除く)。 |
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| Q4.日本の大学(4年制)または短期大学(2年制)を卒業あるいは卒業見込みの者は、外国学生のための学部入学試験制度を利用できますか? |
| 日本の高等教育機関を卒業した方、あるいは卒業見込みの方は利用できません。上記に該当する方は、早稲田大学が行う一般入学試験を受験してください。一般入学試験に関してはこちらをご参照ください。 |
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帰国生入試 |
Q2.帰国生入試に出願したいのですが、推薦状は必要ですか?
フォーマットは早稲田大学所定のものでなくてはいけませんか? |
| 最終出身高校の校長または教員による推薦状が必要です。できるかぎり、所定用紙を使用してください。事情により所定用紙を利用できない場合、所定用紙に記載された項目について言及したものを提出してください。所定用紙はこちらからダウンロードできます。 |
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| Q3.帰国生として編入学はできますか? |
| 当学の帰国生入試に編入制度はありませんので1年生として出願することになります。 |
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| Q4.単身留学でも帰国生入試に出願できますか? |
当学の帰国生入試は、保護者の海外在留に伴うことを条件としませんので、その他の資格要件を満たしていれば出願できます。
出願資格につきましては、帰国生入試ページにあります入試要項をご確認ください。
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Q5.日本国内のインターナショナルスクールを卒業しました。
帰国生入試を利用できますか? |
| 残念ながら帰国生のための学部入試制度は利用できませんので、一般入学試験を受験していただくことになります。一般入学試験に関してはこちらをご参照ください。 |
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| Q6.帰国生入試の出願に新SATの受験は必要ですか? |
| アメリカ合衆国の教育制度による志願者はSATの受験が必須となりますが、2006年度入試については、旧SAT・新SAT共に認めます。 |
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Q7.出願資格に「外国の中等教育機関に最終学年を含め2年以上を継続して在学し」とありますが、外国の中等教育機関を2年に満たないで卒業しました。
受験の資格はあるでしょうか? |
| 外国の中等教育機関に2年以上在学していることが条件ですので、外国の中等教育機関で最終学年を含め最低2学年分の成績を取得していなければ出願資格はありません。飛び級または繰り上げ卒業により、在学が2年未満なった場合は、出願資格はありません。ただし、夏期休暇等の関係で滞在が2年未満となった場合でも、最終学年を含め2学年分の成績を取得していれば出願資格はあります。 |
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| Q8.海外の高等学校を卒業して、そのまま現地の大学に進学しました。この場合、受験資格はありますか? |
| 「出願時に外国の中等教育機関在籍中、または中等教育機関卒業後1年以内の者」の規定は、高等学校を卒業し引き続き現地の大学に進学した場合も適用されますから、大学在学中の身分でも出願できます。ただし、中等教育機関卒業後1年以内に限られます。また、当学の帰国生入試に編入学制度はありませんので1年生として出願することになります。大学に在学していることを証明する書類として大学の在学証明書または在籍期間証明書の提出が必要となります。 |
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交換留学(留学生受入) |
| Q1.交換留学プログラムで早稲田に来たいのですが、どのような手続きを取ればいいのでしょうか? |
まず、自分の大学が早稲田大学と交換留学協定を結んでいるかを自分の大学の留学コーディネーターに確認してください。その後、コーディネーターの指示に従って手続きをしてください。
学生が直接早稲田大学に願書を送ることはできませんのでご注意ください(必ず大学のコーディネーターを通して応募してください)。
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| Q3.具体的に早稲田大学が提供する交換留学プログラムにはどのようなプログラムがありますか? |
| 留学センターホームページの「交換留学」ページをご参照ください。 |
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| Q4.交換留学するにあたって、日本語能力はどの程度必要ですか? |
| 各学部、研究科によって異なりますので、詳細は、留学センターホームページの「交換留学」をご覧ください。 |
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| Q5.早稲田大学には英語だけで授業を受けられる留学プログラムはありますか? |
| 留学センターホームページの「交換留学」をご参照ください。 |
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| Q6.1年間の留学でお金はいくらくらいかかりますか? |
| 各自で異なりますが、生活費として、少なくとも100万円は用意してください。 |
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| Q7.交換留学プログラムに参加するにあたって応募できる奨学金はありますか? |
| 交換留学プログラム参加学生は応募条件を満たせば、日本学生支援機構の短期留学奨学金と、文部科学省の大学推薦国費奨学金に応募できます。詳しくは「交換留学」ページをご参照ください。 |
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| Q8.交換留学で取得した単位を自分の大学の単位に変換できますか? |
| 所属大学の担当者にご確認ください。 |
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| Q9.交換留学で要求されるGPAはどれくらいですか? |
| プログラムによって異なりますので、詳しくは留学センターホームページの「交換留学」をご参照ください。 |
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| Q10.交換留学の応募締切日はいつですか? |
| 春入学と秋入学で応募締切日は異なりますので、詳しくは留学センターホームページの「交換留学」をご参照ください。 |
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| Q11.交換留学生には宿舎は確保されるのでしょうか?それはどういったところで、寮費はいくらですか? |
| 希望者には早稲田の学生寮の一つを有償提供しています。(2005年4月現在)寮費、寮の詳細等は、早稲田大学への留学が正式に決定した後に、書面にてお知らせいたします。 |
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| Q12.自分の大学は早稲田大学と交換協定を結んでいないのですが、どうすればいいですか? |
| まず、ご自分の大学の国際課等、海外の大学との窓口となっている箇所の担当者にご相談ください。私費で留学されたい場合は、「Q.13」をご参照ください。 |
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| Q13.私費で留学はできますか? |
私費留学で早稲田大学で学びたい場合には、国際教養学部と別科日本語専修課程の2つのプログラムへ応募することが可能です。
ただし、私費留学はあくまでも学生個人が応募するものであり(学費、生活費等、留学に関わる経費の全てを応募者が負担することになります)、交換留学とは全く異なるプログラムであることをご了承ください。 |
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| Q14.半期だけ早稲田に交換留学したいのですが、可能ですか? |
| 早稲田大学への交換留学は全て1年間のプログラムとなっておりますので、残念ながら半期での受入れは行っておりません。 |
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| Q15.日本語を集中して勉強したいのですが、そういった留学プログラムはありますか? |
1年間の交換留学で別科日本語専修課程を履修する事ができます。詳細は、日本語研究教育センターのホームページをご覧ください。
また、夏休みだけの短期日本語プログラムもございます(2006年3月現在)。
「夏期日本語講座」(Summer Japanese Program):
1. 寮・ホームステイあり(参加費:4,950USD):こちらから。
2. 寮・ホームステイ無し(参加費:25万円):こちらから。 |
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| Q16.留学センターでは交換留学中にどのようなイベントを提供してくれますか? |
| ホームステイ、研修旅行、伝統文化鑑賞会等、様々なイベントがあります。募集は、留学センターの掲示板(22号館4階)や留学センターホームページの「早稲田生活」ページに掲示されますのでご参照ください。 |
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| Q17.交換留学中に早稲田大学の国際交流サークルに入りたいのですが。 |
早稲田大学には留学生のために活動しているサークルとして「国際学生友好会(WIC)」と、「虹の会」があります。
この2つのサークルでは、日本人学生と留学生が一緒に日本語を勉強したり、ハイキングに行ったり、その他いろいろな日常活動を行い、お互いの理解を深めることを目的としています。日本人の友達を見つけることが難しい時、また、日本の生活に慣れないために不自由を感じる時には、こういうサークルの人と知り合いになるとよいでしょう。
教室以外で日本語を使う機会を持ったり、困った時には相談相手になってもらえるでしょう。他のサークルについて知りたい場合は、「サークル一覧」をご参照ください。 |
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| Q18.早稲田大学には留学生が利用できる施設にはどんなものがありますか? |
| 交換留学生として早稲田大学で学ぶ場合には、図書館、ジム、プール等、様々な施設が利用できます。詳細は、「留学生ハンドブック」の(「早稲田大学と諸施設」)をご覧ください。 |
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